おじくんの検査結果と華子の喘息

今日、華子を連れて動物病院へ行きました。
猫喘息であるには違いないだろうと。
そして話し合いの元、ステロイド注射をし
どれぐらい喘鳴が落ち着くか様子を見ることに
なりました。
1週間ぐらい持つようであれば自宅での
皮下注射をすることになりました。
自己責任ってヤツですよ。
インスリン注射は自宅で飼い主さんがしていますし。
薬を飲ませると全身で拒否し泡を吹く華子。
注射されたことに全然気がついていないようでした。
飼い主としてこの選択肢が与えられたことがどんなに
嬉しかったことか・・・。
ということで次はアレルギーで目の周りが腫れ上がるビリーを
連れてゆくことにいたしました。
ビリーも最初はメチオニンタブで気が付かなかったんですけど
薬が入っていることに気が付かれてから何年過ぎたことか・・・。
こやつも大暴れするんです。先日はなんとかごまかして
薬を飲ませたらあっちこっちによだれをだらだらと垂らし
不穏になってしまいました。
その時「ぷす」っと注射ができればいいのにと言ったのはパパ。
まさか先生からおっけが出るとは思いませんでした。

それからおじくんの検査結果が出ていて先生の言っておられた
基底細胞腫ではあるのだけれど良性だという結果でした。
先生「知識のup dateが出来ていなくて申し訳ありません。」
と言われまして、潔い先生だなと思いました。


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by charumama | 2014-10-09 21:13

自宅トリマーな夫と猫8犬1と暮らしている線維筋痛症のおばさんのぐだぐだなブログ


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