きっちゃん

今、我が家で腎臓の薬を飲んでいるのは4匹。
華子はやっぱり急性のものだったのか数値は異常ではないのですが
なんとなく怖くてラプロスがやめられません。補液はしていません。
おじくんは年相応に腎臓の数値が悪いのでラプロスを飲み
補液はしておりません。
ころちゃんは投薬と補液。補液は1日おきに200ml。
毛艶もよく元気です。
あ、ちなみに相変わらず黄疸の数値が悪いぴぐも1日おきに155ml
補液をしています。
そしてきっちゃん、食欲旺盛なのに痩せてきており、
一番数値が悪いです。補液はやはり1日おきで250ml。
今月初旬から2階でおしっこやらうんちが時々あり
中には泥状便もありました。
そして病院へ。腎臓の数値は悪くなっていないので
ビオフェルミンを投与しつつ経過観察の指示。
そして私達は無い知恵絞って、
どうも1階のトイレが遠いし、足元が不安定なので2階でしてしまうのでは
ないかと思い、試しにきっちゃん部屋に隔離。
トイレも元々あるし、ご飯もお水もいつもどおり。
足がふらふらしていますがちゃるくん用に床にクッションフロアを
敷いてあるままなので、まぁ良かろうと。
じーっと目を開いたまま壁の方を見ていたり、下痢したり、
ドライフードをお皿に入れても袋を追いかけたり、
ベッドからなかなか降りられなかったり、ベッドに上がるにも
よじ登っていましたが、少しずつ安定はしてきました。

ぼーっとしているのを見たときは水分不足による朦朧とした状態の
老人を思い出しました。

今年の気候の変化の激しさは私の具合の悪さで思い知らされて
いますが、きっちゃんの体調もどーん、どんどんと階段状に
悪くなるので、いっそもう梅雨明けしてほしいです。
エアコンはつけっぱなし26度設定。毎晩私が一緒に寝ています。
ちゃるパパはその他大勢と寝ています。

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by charumama | 2018-06-26 12:10

自宅トリマーな夫と猫8犬1と暮らしている線維筋痛症のおばさんのぐだぐだなブログ


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