乳母さん大活躍

えー以前より、ぴぐには感染しないということでビリーと
遊んでもらっておりました。
鼻水や涙も感染源となるらしいので
人間は結構気を使っていたのですが
一応、解禁。
で、ケージはぴぐがトイレにしてしまったので
蓋があるものは我が家には他になく、
もういきなり投入です。
ビリーくん、わりと昨日はてけてけと2階に上がってきましたが
ぴぐの過剰とも思えるガードで部屋を充分探索することもできず
他の子ともあまり接触せずに終わりました。
本日は、一応1階も探検して、その後2階に上がってきましたが
トイレに隠れたり、ぴぐにしつこく構われたりです。
でもころちゃんとかおじくんとか華子とかちびこは
お鼻ちゅーもしてまずまずです。
華子はちょっとストーカーちっくになっております。
ぴぐのニオイがべたべたくっついているのが、ちょっと良いのかも。
今現在、おじくんは「関係ないでしー」って寝てますし。
一番心配なのはトロちゃんとアッシュ。
なんですがぴぐがビリーをトイレに押し込んだまま出しません。
んーどうなるのか?
[PR]
Commented by miepon61 at 2007-09-26 21:22
ぴぐ乳母は過保護なのね(w
まあ、慌てず少しずつってものなのでしょうか?
(多頭飼いの経験ないのでサッパリわからんが)
Commented by charumama at 2007-09-27 13:05
みえぽんさん、乳母はナニーでしたね。確か。
ビリーは寝るのは相変わらずお店なんですが
引き上げる時にぴぐの唾でびしょびしょです。
多頭飼いの王道は徐々にケージ越しなどで慣らしてゆくのだと
思いますが、段々数が増えてきたらアバウトになってまいりまして・・・。
ぴぐが守ってくれるだろうとは思いましたが、最初は緊張感が猫同士の
間ではしると、すっ飛んで行って「まぁまぁ落ち着いて」みたいに
しているんですが、そのうち訳わかんなくなっちゃって
ビリーに遊びを(激しい)しかけるのです。
ビリーにしてみれば、知らない場所で大興奮で遊べるわけないので
「シャーシャー(うざいよ!)」となっております。
ちなみにビリーに「シャーシャー」言われているのはぴぐだけです(苦笑)。
by charumama | 2007-09-26 21:02 | ちゃるちゃる家の様子 | Comments(2)

自宅トリマーな夫と猫8犬1と暮らしている線維筋痛症のおばさんのぐだぐだなブログ


by charumama
プロフィールを見る
画像一覧